Mareka&Junjiライブ

アイリッシュデュオと銘打っているけど、本場のアイリッシュを目指しているのではない。城田さんは何を目指しているのか今日よくわかりました。自分の音楽の集大成を思い描いているようです。私には昔のナターシャ時代の歌やホーンパイプは受け入れがたい物がありますが音楽的な技量や知識に圧倒されてしまいます。ライブ後のセッションでは2時間も一緒に楽しんでしまいました。店のマスター(おーるどタイム)も入って大盛り上がり!先日上野のフェスで演奏したジョセフィンとポルカとサリーガーデン(初恋)もやりました。
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個人的にはアメリカで3人で組んでやってたアイリッシュが最高なんだけど、時代は変わるのだ。私の師匠hataoさんもアイリッシュトッラドは最高なんだけど仕事としては完全に独自路線を追求してるしね、、ダルシマK君が曲をガンガン弾いていた、ビックリ〜若いと吸収が早いなと感心していたら「勉強しました」と返されました。やっぱりね。ドックAさんにも久しぶりに会えて良かった。
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by flymantacky5 | 2013-06-15 21:25 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
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