渓流釣行携行品(宿泊野営釣行)

覚え書き。渓流釣行携行品(日帰り)+の品々
泊まり用:テント、マット、寝袋、枕、ライト、ラジオ、泊数分の着替え、車のスペアキー
飲食用:食べ物(焼き餅とインスタント味噌汁必携)、飲料水、スプーン・フォーク・箸、クーラーボックス、氷(ペットボトルを凍らしたもの)、ポリ袋(スーパーレジ袋大小複数)、酒、つまみ、
医療品:ムヒ、滅菌ガーゼ、綿棒、バンドエイド、マキロン(消毒液)、虫除け、保険証
予備の品:ウエーダー、フライボックス、車のキイ、保険証、テンカラセットorルアーセット,
釣り不能の時のため:本、笛、楽譜
複数で行くとき:椅子、テーブル、タープ
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注意事項
1、食器を汚さない。洗う必要が起きないようにする。
2、ゴミはクラーボックスに保管する。またはコンビニで処分する。
   特に魚の缶詰は臭うので注意
3、宿泊場所(テント場)は明るいうちに確保する。
4、着替えと風呂は毎日行う。疲れが貯まらないように
5、食事は1日1回は食堂やレストランでしっかり食べる。疲れが貯まらないように
6、当たり前だが、余裕のある計画で行動する
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by flymantacky5 | 2013-06-21 21:20 | フライ | Trackback | Comments(0)
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