百十郎 青面 無濾過生原酒 新酒うすにごり

七田の純吟を買いに行ったのに切れていた。明日多量に入荷するそうだ。明日は買いに来れないので仕方なく他の酒にする。花陽浴(はなあび)があった。とりあえず買ったが、これが大好きな人に「久しぶりに手に入ったけど、いる?」と聞いたら「欲しい!」と言われて渡すんだろうなぁ。と想定し、自分用にもう1本。店主が勧めた百十郎にしました。
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強烈な生です。でも品がありいいかも。ここお気に入りの店に多量に並んでいたのは前々から知っていたけど、このラベルデザイン許せなくて飲んだ事ありませんでした。コストパフォーマンス高い

最近時々読んでるブログ(とぼとぼ日記)に気になる文章があった。
ーーテレビなどで「孤独死」ということが悲惨なことのように語られる。僕には「死」とは本来孤独な営為だと思われる。家族に看取られて死んだからと言って、死が変わるわけではない。死を現世の価値で見るのはごまかしだと思う。ーー
これ読んでハッとさせられた。孤独死の現場を後から見た人はかわいそうだと思うのだろうが、そんなの仕方ない事だと僕も思う。ただ、死後2.3日で発見されたいよね。看取られることは、幸せなのだろうか?私は愛する人にまたは愛されてる人に看取られるなら幸せだろうと想像する。それ以外は、どちらでも良いしその希望が叶う確率は低いと思う。
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by flymantacky5 | 2013-12-06 05:17 | | Trackback | Comments(0)
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