版画家清宮質文(せいみやなおぶみ)

先週末は群馬の美術館(館林美術館)で木版画の小品を観た。ちょっとレトロな感じだが良かった。木版の良さが生きている
タイトルは「深く澄んだ世界を求めて:清宮質文と版画の魅力」
孤独と哀しみがテーマです(と私は思う)。暗いのが嫌いな人はダメです。
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2月14日から後期展示で作品が入れ替わる。また、見に行きたい


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by flymantacky5 | 2017-01-13 00:41 | 美術 | Trackback | Comments(0)
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